これから単価の高い法人保険へ飛び込みたくても、何をすればいいか分らない!

法人保険シフトチェンジ講座(HSC)は、そんな方のための、法人保険営業の入門講座です。

中小企業の経営者には多くの保険営業マンが営業活動を行っており、あなたが選んでもらえるためには、それなりの理由が必要です。

そう! 経営者があなたと付き合っていくメリットが必要なのです!

経営者から選ばれるためにやるべきことが「 財務貢献営業 」です!
これが他者差別化戦略となり、あなたは経営者から必要不可欠な存在となるのです。
でも、いきなり財務貢献営業はできません。
HSCは財務貢献営業の基礎知識と法人保険販売の基礎を学ぶための講座です。

ご存知ですか?では成功することはできません!

個人保険だけでは成功する事はできないのは、本当です。まずは、実際に体験した方々の生の声をご覧ください。

外資系生保Tさんの証言~法人に継続貢献営業~

Tさん
外資系生保
生保経験:5年
外資系Tさん
保険営業マンになって最初の5年間は個人保険ばかり売っていたこともあり、その間の法人保険の保有は1社しかありません。
それが戦略法人保険営業塾に入ってからの1年で大小あわせて6社の保険をお預かりするまでになりました。
五島先生の戦略法人保険営業塾と沖野教室のおかげで私は法人に継続貢献営業ができるようになり、人脈が広がり、自分の色が明確になり、仕事がうまく回り出したのです。
先日、経営者にAP(支払い保険料)5,500万円の100歳定期保険をお申し込みいただき、決まりました。
五島先生に相談のうえ、銀行格付けなどを活用して提案したものです。
初年度手数料とボーナスを加えると、これだけで3,700万円になります。 これがTOTに繋がる1件になったことは言うまでもありません。

損保系生保Hさんの証言~周囲に法人営業で成果を上げている営業マンが居なかった。~

Hさん
損保系生保
生保経験:3年
損保系Hさん
最初のうちは順調でした。前職の取引先や先輩後輩が私から保険に入ってくれたので、5カ月間は売れたのです。

ところが、この状態は長続きしません。すぐに行き先がなくなりました。既存客に「ご紹介をください」とお願いしましたが、全くいただけません。2年目の私は売れない営業マンになっていました。MDRTを目標にしているものの、行き先がないのです。周囲を見渡すと、50人ほど営業マンがいるのにマネジャーを含めて誰もMDRTに入っていないことに気づきました。

社内では法人保険営業で成果を上げている営業マンが見当たりません。お手本にすべきモデルがいないのです。
法人保険営業の成果を上げている営業マンといってもせいぜい損金売りでした。

もがき苦しんでいた私に何度か声をかけてくれたのが他社のマネジャーさんです。「何でそんな売れないんだ? 教育をきちんと受けていないんだな。五島さん、知ってる? 講演をしてもらうから聞いてごらん」

五島さんの名刺交換時のトークを話すと10件に1件の割合でアポが取れるようになってきました。戦略法人保険営業塾に入り、ビジョンアプローチや銀行格付けを学び、テレアポを続けました。

ある会社の財務改善のお手伝いをしたのですが、いろいろな保険会社の営業マンが来ている中で私を選んでくだいました。連帯保証の債務対策として4億円の10年定期にご加入くださったのいです。

おかげさまで収入が4倍になりました。MDRTに入賞できたばかりか、社内で2年連続トップ営業マンになることができました。社内2位の営業マンとは手数料ベースで、一時的ではありますが2倍の差が開きました。

個人的な話ですが、都内に家を建てます。田舎の出身の私が土地家屋で計1億円の家を建てるのですから、ふるさとの両親は目を白黒しています。35年ローンで毎月25万円の支払いです。でも、東京で成功している姿に親は安心して喜んでいます。親孝行ができたかもしれません。

・・・これが現実です。

でも、あなたが間違っていたわけではありません。だから、落ち込まないで下さい。

そして、自分を責めるのをやめてください。悪いのはあなたではないのですから。

そう、これからお話する事実は、会社では教えてもらう事が出来ない事なのですから・・・。

そう、あなたの上司も知らないのです。だから、あなたが知らなくても何の不思議もないのです。

でも、その隠されて来た情報源にあなたはたどり着いたのです。そう、遂に。

因みに・・・

会社のテキスト(マニュアル 青本、赤本、緑本等)の通りにやっていますか?
残念ですがこれでは無理なのです。誤解しないで下さいね、間違ったことが書いてあるとは言っていません。
正しい事が書いてあります。

しかし、これは基本であり生命保険を売ったことのない人が生命保険を売る為のものです。

「成功する方法」ではありません。
個人保険をたくさん売り、連続挙績を続けても成功できません。これはせいぜい「失敗しない方法」止まりなのです。

このセミナー参加のメリットをお伝えします。

あなたの貴重なお時間をムダにすることはしません。
あなたがこのセミナーから得られるメリットは、次のようなものです。
きっと、信じられないと思いますが【真実】です。

セミナー参加のメリット

  • 家族との団欒が手に入る、週休2日の生活が!
  • あくせく働く日々ともおさらば、1日たった8時間労働に!
  • 自由を手にしながら年収2,000万円も!
  • しかも、その生活が長期的に保たれる?!
  • お金の心配から解放され、お金の心配を笑い飛ばせるようにも!
  • 体を壊して入院…、そんなみじめな人生ともおさらば!
  • 成功者の仲間入りし、ワンランク上の生活に!
    などなど・・


「成功への近道」を手にするチャンスを獲得できるでしょう。

では、保険営業における「成功」とは?

成功と言える定義は

  1. 週休2日
  2. 1日8時間労働
  3. 年収2,000万以上
  4. 継続的かつ長期的安定

成功とは言えない定義は

  1. 年中無休、24時間労働で年収1,000万以上
  2. 適当に働いて前職と同程度の年収
  3. 管理職に職種変更

成功のキーワードは紹介の「無限連鎖法」?

転職して約1ヶ月の研修を受け、売り出しします。 自分の友人・知人・取引先などのベースマーケットからスタートします。
このベースマーケットの人から契約するしないにかかわらず紹介は依頼します。
紹介された人にもまた紹介を依頼します。紹介の連鎖です。
これを業界では「無限連鎖法」と言い成功のキーワードとされています。

「クレクレ星人」では、お客様に嫌な顔をされます!

現実的にできている人がどれくらいいるのでしょうか?売る側の一方的な理屈としては成り立ちますが現実的には難しいようです。
なぜなら、紹介の原理原則から外れているからです。紹介の 原理原則は「Win-Win」です。一方が貰うだけでは成り立ちません。

保険営業保険営業

私と会ってクレ!


保険営業保険営業

私に時間をクレ!


保険営業保険営業

私の話を聞いてクレ!


保険営業保険営業

いい保険が出たんだ、保険に入ってクレ!


保険営業保険営業

誰かいい人を。。。。紹介をクレ!


保険営業保険営業

困ってるんだ。。。。また紹介をクレ!

お客様お客様

またか、面倒だな。。。次電話掛かってきても、無視しよ・・・・。

確認します。
「私と会ってクレ」 「私に時間をクレ」「私の話しを聞いてクレ」「保険に入ってクレ」「紹介クレ」「また紹介クレ」クレクレ星人!
これでは、お客様が嫌な顔をするのもわかります。

もちろん個人保険だけでMDRTには入れます。

そして、成功の試金石として「連続挙績」を浸透させます。これは、1週間に1件は最低契約をお預かりすることで仕事のペースと自己管理を図るものです。

(ダイレクトマーケティングや法人営業は、「個人保険」「連続挙績」ができた後の選択肢であり、どちらかと言えば「少数派」「邪道」という位置づけになります。)

個人保険だけでMDRTには入れます。
また年収は1,000万円を超えます。

しかし、面談の機会はサラリーマンがお休みの土曜日、日曜日(終日)または、平日夕方以降となります。アポイントが入れば年中無休24時間体制となります。
(実際に、「年中無休24時間」と名刺に記載している人がいます。)
このような働き方を何年、何歳まで続けますか? 人の3倍働いて、人の3倍稼ぐ!当たり前と言えば当たり前ですね。

営業職から管理職へ職種変更?

また、私の友人の同居の家族が病気になり要介護となりました。
「連続挙績」「年中無休24時間」と言って働いていた為、家庭内がトラブルとなりました。
例え、健康な家族でも触れ合う時間はとても少なくなります。

この疑問に多くの人が、ちゃんと売れている最中に気付きます。どうするか?そうなんです!
管理職(営業所長)に職種変更します。
(「私は管理職に向いている」「最初から管理職を考えていた」と言いますが、引き金は、売り続ける根拠が見えないのも大きな理由です。 格好悪いので口に出しませんが、切実な思いです。)

営業所長になっている人のキャリアは「1~2年」がほとんどです。「ベースマーケットに売り、紹介をもらう」という経験しかありません。

営業マンからスタートし、「売れる人」と「売れない人」に分かれます。当然、「売れない人」は退職となります。

「売れる人」が「営業マン」と「営業管理職(職種変更)」に分かれます。

次に「営業マン」が2つに分かれます。「成功する営業マン」と「とりあえず退職していない営業マン」です。

ここで、「売ること」と「売り続けること」に相違したやるべき事が存在するのです。
これを教えることのできる営業管理職は「稀」なのです。
(そりゃそうでしょう、やったことも見たこともないのですから)

10年以上売り続けている営業マンに指導できる営業管理職はなかなかお目にかかれません。

基本的に管理職は「成功哲学(原理原則)」と「自分昔話」しか話しません。

なぜか?「経験」と「方法論」がないからです。
アドバイスが欲しい営業マンとアドバイスできない管理職、これが「深くて暗い溝」を作ります。
(お互い大人なので面と向かって言い合いはしませんが、影では言ってますね)

3つの壁?!

ここで確認です。我々が超えなければならない3つの壁が存在します。

①「売れる」か「売れないか」
②「売り続けることができるか」
③「大きく売れるか」

①は、会社のテキストや管理職の指導で対応できます。
しかし、②と③は「会社のテキスト」や「営業管理職の頭の中」にはないのです。
期待するほうに無理があります。やったことがない訳ですからね!
(※少数派ですが①~③まで指導できる管理職がいます。)

苦情のトップは「売りっ放し!」

次に「個人保険」をちゃんと売っている営業マンで検証しますね!

1年に100件販売すると5年で500件、10年で1,000件となります。
売った後のフォローができますか?
1人で面倒を見られる数に(個人差はあれ)限界があります。どこかで限界がくるのです。

 

ご存知ですか?保険会社への苦情のトップは「売りっ放し!」「契約するまではよく来ていたのに契約した時から全く来ない」 これはお客さまを蔑ろにする行為ではありません。次の契約を追いかけて振り返ることができないのです。
販売の為のルーティン業務は確立してもアフターフォローのルーティンを確立している人は皆無に近いのです。これで、お客さまとのラポールは築けるでしょうか?

 

環境の変化は個人保険に大きな影響を与えています。

次に環境の変化です、「競合の多様化」ですね!

  • 大手生保のご婦人
  • カタカナ生保
  • ひらがな生保(損保子会社)
  • 銀行窓販
  • 来店型ショップ
  • インターネット生保
  • 通販
  • 損保代理店
  • リーズ会社

私がソニー生命に転職した25年前とはあきらかに違います。
しかし、個人保険の影響は大ですが法人保険における影響は、個人保険ほどではありません。

さて、成功する為に本当にやらなければならない事をご存知ですか?
成功している人はやっていますが、会社のマニュアルやマネージャーから聞く事はできません。

「成功する為に本当にやらなければならない事」をセミナーでお伝えします!

  • これまで、コンスタントに売ってきたが先が見えない人
  • 個人保険を売ることはできるが業績が大きくなく人並みな人
  • 管理職か営業マンか揺れている人。平均的に長く売っている人
  • 個人保険をちゃんと売っているが、成功のイメージができていない人

に聞いて頂きたい話です。 また、

  • MDRTを達成しているがCOT、TOTを目指したい人

にも有益な情報です。

逆に、まったく売れてない人はこの話しを聞いても役に立たないかもしれません。ご注意ください!

あなたはこのフロントセミナーにいくらなら投資しますか?

5年連続TOTを獲得し、今なお22億もの売上げを叩き出し、稼ぎ続けている男の話を聞くにのに、あなたなら、いったい幾ら払いますか?

それも、3時間も話が聞けるとしたら?

正直、10万円払っても聞かせて欲しいという保険営業マンは後を絶ちません。なぜなら、TOTを実際に獲得し、今の時代に合わせたゼロからバカ売れさせる営業思考を学べるわけですから。

しかも、3時間みっちり。

こんな学びの場は他にはありません。正直、レベルが違います。
だから10万円のままでとも考えたのですが、バタバタ倒れて行く保険営業マンを見ているのは正直、つらいです。

「何でこうしないんだ?」「何で未だに時代遅れの営業法を一生懸命やって失敗しているんだ?」と思っていながら、何もしないのは、私の本心ではありません。
そこで、MDRTに入る前の保険営業マンにも聞いて頂きたい!パラダイムシフトして欲しい!そう思って、たったの3,000円で話が聞けるようにしました。
そう、1時間たったの1,000円です。
ただし、「安いから聞いてみるか」というなめた覚悟で聞きに来るつもりなら、来なくて結構です。
本気で私のノウハウを獲りに来る覚悟がないなら、時間のムダです。1つでも持ち帰る覚悟のある場合のみお申込みください。

長い文章にお付き合い頂きありがとうございました!

ここまでお読みいただき、「法人保険にチャレンジしたい!」と思われている方は、
先ずはフロントセミナーへご参加されてみませんか?

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